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| 地域づくりの青図/国分寺仕掛人 |
| カフェスロー代表取締役 |
| 吉岡淳 Atsushi Yoshioka |
| ★セッション予定日:2011年1月30日 [終了しました] |
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ナマケモノ倶楽部世話人。大妻女子短期大学、関東学院、NHKカルチャースクール講師。日本ユネスコ協会連盟元事務局長。30年間にわたるユネスコ運動をへて、2001年にナマケモノ倶楽部の運動拠点として
カフェスローをオープン。以後、「スローカフェ」の普及と人材育成にとりくむ。著書に『カフェがつなぐ地域と世界』(自然食通信社)。 |
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| 世界で起こっている水問題総論/水ジャーナリスト |
| 作家・日本水フォーラム節水リーダー |
| 橋本淳司 Junji Hashimoto |
| ★セッション予定日:2011年2月27日 [終了しました] |
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1967年群馬県館林市生まれ。水ジャーナリスト、作家。ThinkTheEarthProject「みずのがっこう」では副校長を務める。学習院大学卒業後、出版社勤務を経て現職。日本国内、世界各地の「水」を取材し、水をテーマにしたルポルタージュ、エッセイなど執筆。水の大切さ、水のスマートユース(賢い利用法)を伝える。『明日の水は大丈夫?』(技術評論社)『水と人びとの暮らし』(文研出版)など著書多数。 |
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| 都市・河川と鳥について/都市鳥博士 |
| 都市鳥研究会代表 |
| 唐沢孝一 Koichi Karasawa |
| ★セッション予定日:2011年5月29日 [終了しました] |
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1943年群馬県生まれ。東京教育大学(現・筑波大学)理学部卒業。高校生物教師をへて、執筆や講演、自然観察など多岐に渡る活動。都市鳥研究会代表としてカラスやツバメなどの都市鳥研究に携わる。元日本鳥学会評議員、NPO法人自然観察大学副学長。モズの生態研究で日本鳥学会奨学賞。『カラスはどれほど賢いか』(中央公論新社)、『都会の鳥 生き残り戦略』(明治書院)など著書多数。 |
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| 水と地球について/地球救命士 |
京都造形芸術大学教授 文化人類学、情報環境論 |
| 竹村真一 Shinichi Takemura |
| ★セッション予定日:2011年4月24日 [終了しました] |
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1959年生まれ。東京大学大学院文化人類学博士課程終了。地球時代の人間学を構想する傍ら、情報文明の可能性を広げる実験プロジェクトを推進。世界初マルチメディア地球儀「触れる地球」(2005年グッドデザイン賞金賞)やユビキタス携帯ナビ「どこでも博物館」、内閣府「日本改革前線マップ」等をプロデュース。環境セミナー「地球大学」を大手町で主宰。著書に『Water...水』(ワールドフォトプレス)『地球の目線』(PHP研究所)など。 |
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| 野川と昆虫について/自然昆虫博士 |
日本女子体育大学教授 昆虫学、理学博士 |
| 鈴木信夫 Nobuo Suzuki |
| ★セッション予定日:2011年5月15日 [終了しました] |
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日本昆虫学会・日本節足動物発生学会会員。小金井市で子供たちの自然観察教室の指導スタッフとして活動。中部山岳地域の環境変動の解明から環境資源再生をめざす大学間連携事業の調査協力。『校庭の昆虫』(全国農村教育協会、共著)、『昆虫発生学 上』(培風館、シリアゲムシ目分担)、『フィールドガイドシリーズ 昆虫ウォッチング』(平凡社、ヤマトシリアゲ分担)など著書多数。 |
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| 農業と水について/生産者と消費者のキューピット |
| 俳優・スクーリングパッド農業ビジネス学部長 |
| 永島敏行 Toshiyuki Nagashima |
| ★セッション予定日:調整中 |
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1956年千葉市生まれ。1970年代後半の青春映画ブームの代名詞的存在。日本アカデミー賞やブルーリボン賞も複数受賞し、映画、テレビドラマ、舞台と幅広く活動。1993年から秋田県や千葉県で農家から米作を教わり、2005年に農林水産物コンサルティングを行う会社「青空市場」を設立。銀座で「青空市場」を開催し、生産者と消費者の架け橋を創る。NHK『産地発!たべもの一直線』では司会を担当。 |
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| スローライフと水について/スローライフ伝道師 |
明治学院大学国際学部教授 ナマケモノ倶楽部世話人 |
| 辻信一 Shinichi Tsuji |
| ★セッション予定日:2011年6月26日 [終了しました] →アーカイブページへ |
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文化人類学者、環境運動家、評論家。「100万人のキャンドルナイト」呼びかけ人代表。数々のNGOやNPOに参加しながら、「スロー」や「GNH」というコンセプトを軸に環境=文化運動を進める一方、社会的起業であるスロービジネスにも積極的にとりくむ。『スロー・イズ・ビューティフル』(平凡社)『スロー快楽主義宣言!』(集英社)など著書多数。 |
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| コモンズとしての水・土地管理と地域再生/水資源計画家 |
東京農工大学大学院教授 連合農学研究科長 |
| 千賀裕太郎 Yutaro Senga |
| ★セッション予定日:2011年7月17日 [終了しました] |
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1948年生まれ。農林省等を経て現職。日本景観学会副会長、棚田学会理事、NPO法人日本グラウンドワーク連合代表理事、食料・農業・農村政策審議会、河川審議会、文化審議会等の専門委員、中央放送番組審議会委員(NHK)、府中市景観審議会長、日野市環境審議会長等。著書に『水資源管理と環境保全』(鹿島出版会)、『よみがえれ水辺・里山・田園』(岩波書店)、『地域資源の保全と創造』(農文協)他。 |
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| 水資源をどう保全しているか/水資源管理人 |
| 東京都水道局水源管理事務所長 |
| 田村聡志 Satoshi Tamura |
| ★セッション予定日:2011年7月31日 [終了しました] →アーカイブページへ |
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水源の森「水道水源林」は、明治の時代から、多摩川上流域において安定的に水を生み出す水源かん養林として維持管理されてきた。水源管理事務所は、森林の持つ水源かん養・土砂流出防止・水質保全などの公益的機能をより高めるため、地域の特性を生かし、天然林の保護、針葉樹と広葉樹や2世代以上の樹木が共存する森の育成などの森づくりに取り組んでいる。 |
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| 魚と水について/おさかな博士 |
ガサガサ水辺の移動水族館長 川崎河川漁業協同組合総代 |
| 山崎充哲 Mitsuaki Yamasaki |
| ★セッション予定日:2011年8月28日 [終了しました] |
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1959年生まれ。「おさかなポスト」創設者。東京都レッドデータブック選定委員。多摩川の環境と生き物保護のため、地域や学校と協力体制を組み、水辺の安全教育を中心に、環境教育や情操教育を実施。淡水魚研究家として、多摩川の魚類研究をライフワークとし、特にアユの生態は産卵〜遡上〜生育に詳しく、魚道関連の知識も豊富。著作に『いのちの川』(幻冬舎)。 |
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| 探検と水について/世界冒険家 |
探検家・人類学者・外科医 武蔵野美術大学教授 |
| 関野吉晴 Yoshiharu Sekino |
| ★セッション予定日:2011年9月23日 [終了しました] |
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1949年生まれ。1999年植村直己冒険賞、2000年旅の文化賞(旅の文化研究所)。一橋大学在学中に自ら探検部を創設しアマゾン川全流域を下る。横浜市立大学医学部にも通い、卒業後、外科医となり、病院勤務と探検を2.3年おきに繰り返す生活を続ける。1993年から10年もの歳月をかけ、人類発祥の地アフリカから祖先の拡散の足取りを巡る旅「グレートジャーニー」を開始。 |
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| 水と都市計画について/都市計画・地域計画スペシャリスト |
東京大学大学院工学系研究科 都市工学専攻教授 東日本大震災復興構想会議委員、日本学術会議会長 |
| 大西隆 Takashi Onishi |
| ★セッション予定日:2011年10月23日 |
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1948年愛媛県松山市生まれ、国立市在住。東京大学工学部助教授、同先端科学技術研究センター教授等を経て2008年から現職。低炭素都市、テレワーク等に造詣が深い。「逆都市化」の概念を提唱。日本地域開発センター理事長、国土審議会会長代理、産業構造審議会委員、月刊誌「地域開発」編集長等。著書に『テレワークが都市を変える』、『逆都市化時代』、『低炭素都市』、『集落再生』等。 |
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