お鷹の道の癒・交流・展示空間。弁当・食事・トイレ休憩など誰でも自由に入れます。水湧く場所に"WATER CAFE"
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〒185-0023
東京都国分寺市西元町1-13-6
営業時間:9:00~17:00 (月曜定休)



史跡の駅とは
施設コンセプト
 史跡の駅おたカフェは、国分寺市が東京経済大学・国分寺地域連携推進協議会に委託し、 資料館・庭園のチケット販売、史跡地域の総合案内、等を行う施設です。
  休憩や懇談の場として、また、史跡地域の魅力を発信する場として、多くの方に利用 していただければ幸いです。
「まちの駅」の認定
まちの駅マーク
まちの駅とは、地域住民や来訪者が求める地域情報を提供する機能を備え、人と人の出会いと 交流を促進する空間施設です。
現在史跡の駅おたカフェでは、NPO地域交流センターが指定する 全国まちの駅の認証を取得しています。
ロゴの意味
まちの駅マーク
 「お鷹の道にあるカフェ」、マーケットや教室など「おたのしみを提供するカフェ」、 史跡や道案内など来訪者の手助けをする「おたすけカフェ」。親しみやすく、場所性、 コンセプトを意味に含むカフェ、それが「おたカフェ」です。(⇒おたカフェの想い)
昔、徳川家の鷹狩り場であったお鷹の道の鷹を モチーフにしています。
「おもてなし」の精神
 2007年、2008年と、私たちはおもてなし事業の一環としてお鷹の道で国分寺に纏わるグッズの販売、 地場野菜を使用したカレー屋台を展開してきました。
 史跡の駅おたカフェは、このおもてなし事業をさらに発展させた形で、地域の方や来訪者の方達に様々なサービスを提供し、国分寺の歴史や良さ をよりよく伝えていきたいと考えています。
地域連携推進協議会
 東京経済大学・国分寺地域連携推進協議会は、「東京経済大学」を中心に、「国分寺市」、「国分寺市商工会」 の支援を得て、国分寺地域の有力企業、公的団体等から構成されています。
協議会の目的は、
 ①東京経済大学と地域が協働し、国分寺地域における経済・産業・文化の活性化をはかること、
 ②東京経済大学生の積極的な地域参加による様々な就業体験やまちづくり・行政参加を組織的に支援すること、 にあります。